東洋埠頭(9351)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億8100万
- 2011年9月30日 +23.49%
- 8億4100万
- 2012年9月30日 +11.3%
- 9億3600万
- 2013年9月30日 -28.74%
- 6億6700万
- 2014年9月30日 +15.74%
- 7億7200万
- 2015年9月30日 +1.17%
- 7億8100万
- 2016年9月30日 +14.21%
- 8億9200万
- 2017年9月30日 +19.73%
- 10億6800万
- 2018年9月30日 -15.54%
- 9億200万
- 2019年9月30日 +0.55%
- 9億700万
- 2020年9月30日 -13.01%
- 7億8900万
- 2021年9月30日 +14.7%
- 9億500万
- 2022年9月30日 +10.72%
- 10億200万
- 2023年9月30日 -31.54%
- 6億8600万
- 2024年9月30日 -27.99%
- 4億9400万
- 2025年9月30日 +58.1%
- 7億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2023/11/13 14:11
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2023/11/13 14:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内総合物流事業は、危険品、残土などの取扱いは堅調に推移したものの、穀物、輸入青果物、コンテナなどの取扱数量及び倉庫保管残高が前年同期を下回った。2023/11/13 14:11
国際物流事業は、アジア、欧州向け輸出貨物の取扱いが減少したほか、海上運賃の下落により、営業収入、営業利益ともに前年同期を下回った。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収入は178億8百万円(前年同期比20億1千2百万円、10.2%減収)、営業利益は6億8千6百万円(前年同期比3億1千5百万円、31.5%減益)となり、ともに前年同期を下回った。営業外収支では、為替差損や持分法による投資損失を計上したことなどにより、経常利益は7億4千9百万円(前年同期比5億7千7百万円、43.5%減益)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千3百万円(前年同期比4億4千4百万円、47.9%減益)となった。