営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 9億700万
- 2020年9月30日 -13.01%
- 7億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は、セグメント間取引消去である。2020/11/13 9:50
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去である。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2020/11/13 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国際物流事業は、ロシアでの倉庫事業拡大に伴い、貨物取扱いが増加した。2020/11/13 9:50
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収入は174億3千4百万円(前年同期比3億2千万円、1.8%の減収)となった。人件費、物件費など、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は7億8千9百万円(前年同期比1億1千8百万円、13.1%の減益)と前期を下回った。営業外収支で為替差損を計上したことなどにより、経常利益は8億7千7百万円(前年同期比1億6千6百万円、15.9%の減益)となった。当期は大きな特別損失がなかったことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8千5百万円(前年同期比1億2千7百万円、27.8%の増益)となった。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響については、荷動きの低迷、販売費及び一般管理費の増加などがあったものの、軽微であった。