- 9351
- 2026/09/04
- 時価
- 150億円
- PER 予
- 9.93倍
- 2010年以降
- 赤字-176.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 19億1100万
- 2020年3月31日 -9.63%
- 17億2700万
個別
- 2019年3月31日
- 17億6400万
- 2020年3月31日 -22.73%
- 13億6300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、経営三カ年計画では、最終年度である2023年3月期の連結業績目標を、営業収入400億円、営業利益14億円、親会社株主に帰属する当期純利益9億円とした。2020/06/25 14:14
また、2021年3月期の連結業績目標は、営業収入340億円、営業利益14億円、経常利益16億円、親会社株主に帰属する当期純利益10億円である。
なお、新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)は、国内外の経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、本感染症拡大の収束時期や影響の程度を予測することは困難であるが、外部の情報源や当社グループ各拠点の稼働状況等を踏まえて、今後、2021年3月期通期において当該影響が継続するものと仮定し、局所的な荷動きの低迷等を考慮した指標である。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/25 14:14
当連結会計年度の営業収入は347億3千1百万円(前期比5億9千8百万円、1.8%の増収)、営業利益は14億5千7百万円(前期比2億6千7百万円、15.5%の減益)、経常利益は17億2千7百万円(前期比1億8千4百万円、9.6%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億5千2百万円(前期並み)となった。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当連結会計年度への業績の影響については、国内総合物流事業、国際物流事業ともに軽微であった。