- 9351
- 2026/08/31
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 赤字-176.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の営業収入は1,259百万円減少し、営業原価は1,257百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円減少している。また、利益剰余金の当期首残高は24百万円減少している。2021/11/12 9:31
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示している。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していない。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の状況2021/11/12 9:31
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ17億9千7百万円増加し、435億7千万円となった。流動資産は、現金及び預金の減少等に伴い、1億4百万円減少した。固定資産は、建物及び構築物、土地の取得等による有形固定資産の増加や、株価の上昇による投資その他の資産の増加に伴い、19億1百万円増加した。
負債は、前連結会計年度末に比べ11億3千5百万円増加し、210億7千5百万円となった。未払金、設備関係支払手形が減少したが、借入金が長期短期合わせて15億9百万円増加した。