有価証券報告書-第110期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社グループ(当社及び連結子会社)は、得意先の満足度の高い物流サービスを提供するとともに、経営基盤の強化を図るため、当連結会計年度において3,294百万円(金額には無形固定資産を含み消費税等を含まない。)の設備投資を実施した。その内訳は、次のとおりである。
以上のうち当連結会計年度中に取得・完成した主なものは、提出会社川崎支店における事務所の新設(国内総合物流事業)、提出会社東扇島支店における移動ラックを新設する倉庫のリニューアル(国内総合物流事業)、提出会社志布志支店におけるコンテナ貨物用の省エネ型荷役機器(国内総合物流事業)である。
また、所要資金は自己資金及び金融機関からの借入金によっている。
| 国内総合物流事業 | 3,290百万円 |
| 国際物流事業 | 4 |
以上のうち当連結会計年度中に取得・完成した主なものは、提出会社川崎支店における事務所の新設(国内総合物流事業)、提出会社東扇島支店における移動ラックを新設する倉庫のリニューアル(国内総合物流事業)、提出会社志布志支店におけるコンテナ貨物用の省エネ型荷役機器(国内総合物流事業)である。
また、所要資金は自己資金及び金融機関からの借入金によっている。