有価証券報告書-第109期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当社グループ(当社及び連結子会社)は、得意先の満足度の高い物流サービスを提供するとともに、経営基盤の拡充を図るため、当連結会計年度において1,617百万円(金額には無形固定資産を含み消費税等を含まない。)の設備投資を実施した。その内訳は、次のとおりである。
以上のうち当連結会計年度中に取得・完成した主なものは、提出会社川崎支店における大型荷役機械の制御盤(国内総合物流事業)、提出会社大井事業所における定温倉庫冷凍設備(国内総合物流事業)、提出会社東扇島支店におけるコンテナ貨物用の省エネ型荷役機器(国内総合物流事業)である。
また、所要資金は自己資金及び金融機関からの借入金によっている。
| 国内総合物流事業 | 1,609百万円 |
| 国際物流事業 | 8 |
以上のうち当連結会計年度中に取得・完成した主なものは、提出会社川崎支店における大型荷役機械の制御盤(国内総合物流事業)、提出会社大井事業所における定温倉庫冷凍設備(国内総合物流事業)、提出会社東扇島支店におけるコンテナ貨物用の省エネ型荷役機器(国内総合物流事業)である。
また、所要資金は自己資金及び金融機関からの借入金によっている。