有価証券報告書-第112期(2022/04/01-2023/03/31)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症拡大(以下、本感染症)に伴う会計上の見積りについては、本感染症の分類が感染症法上の5類に移行し、今後、経済活動は正常化に向かうことが想定されるが、2024年3月期通期において一定程度影響が継続するものと仮定し、局所的な荷動きの低迷等を考慮した上で、固定資産の減損判定や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを実施している。
なお、本感染症の拡大が、上記会計上の見積りに与える重要な影響はないと判断しているが、将来の不確実性により実際の結果と異なる可能性がある。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症拡大(以下、本感染症)に伴う会計上の見積りについては、本感染症の分類が感染症法上の5類に移行し、今後、経済活動は正常化に向かうことが想定されるが、2024年3月期通期において一定程度影響が継続するものと仮定し、局所的な荷動きの低迷等を考慮した上で、固定資産の減損判定や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを実施している。
なお、本感染症の拡大が、上記会計上の見積りに与える重要な影響はないと判断しているが、将来の不確実性により実際の結果と異なる可能性がある。