- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※5 土地の再評価について
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価に係る繰延税金負債を負債の部、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
・再評価の方法
2014/06/26 14:04- #2 実行可能期間付タームローン契約及び財務制限条項に関する注記
上記の実行可能期間付タームローン契約のうち、平成25年9月30日締結のタームローン契約書に基づく長期借入金の平成26年3月31日現在の残高1,440,000千円(1年内返済予定分を含む)には、下記のいずれかに抵触した場合、該当する債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付されております。
①平成26年3月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の貸借対照表及び連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を、平成25年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きいほうの75%以上に維持すること。
②平成26年3月決算期以降の各年度決算期の末日における当社の損益計算書及び連結損益計算書において、経常損益の金額を2期連続してマイナスとしないこと。
2014/06/26 14:04- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 14:04- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 14:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,297百万円減少し、40,724百万円(前年同期比3.1%減)となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が416百万円増加し、短期借入金が322百万円、長期借入金が1,179百万円減少したことによるものであります。
純資産合計は、利益剰余金が増加し、会計方針の変更により退職給付に係る調整累計額が発生したことにより、前連結会計年度末に比べ365百万円増加し、12,362百万円(前年同期比3.0%増)となりました。
(2) 経営成績の分析
2014/06/26 14:04- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 14:04- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 839.11円 | 864.78円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 57.86円 | 51.19円 |
(注)1 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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