売上高
連結
- 2019年3月31日
- 7億1297万
- 2020年3月31日 +4.92%
- 7億4808万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/30 12:02
第1四半期連結累計期間 第2四半期連結累計期間 第3四半期連結累計期間 第98期連結会計年度 (自 2019年4月1日 (自 2019年4月1日 (自 2019年4月1日 (自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) 至 2019年9月30日) 至 2019年12月31日) 至 2020年3月31日) 売上高(千円) 9,378,988 18,727,125 36,212,309 44,894,318 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 170,889 144,367 2,049,719 1,156,175 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」は港湾及び海上運送事業、通関業、倉庫業、陸上運送業などを行っております。「不動産事業」は不動産等の賃貸及び管理業を行っております。「印刷事業」は新聞印刷業及び年賀・婚礼印刷業を行っております。2020/09/30 12:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 4社
非連結子会社の名称
㈱いんさつどっとねっと
㈱エーキューブ
浅上物流(唐山)有限公司
㈱ネスパ・ディディ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。2020/09/30 12:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/09/30 12:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/09/30 12:02 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/09/30 12:02
(注)全社費用は、主に本社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 46,873,136 45,879,762 「その他」の区分の売上高 712,974 748,086 セグメント間取引消去 △1,746,959 △1,733,530 連結財務諸表の売上高 45,839,151 44,894,318 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/30 12:02 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境に対応すべく、当社グループは、原点である経営理念の「顧客に対する最高のサービス」、「適正利潤の追求」、「眞に働きがいのある会社」に立ち返り、取組みを行ってまいりました。2020/09/30 12:02
この結果、当連結会計年度の売上高は44,894百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は1,730百万円(前年同期比5.1%増)、経常利益は1,776百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は622百万円(前年同期比33.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では、東京都その他地域において、賃貸用の倉庫や賃貸オフィスビルなどを有しております。2020/09/30 12:02
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は935,925千円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、売却損は231,410千円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,034,549千円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、売却損は582,154千円(特別損失に計上)であります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/09/30 12:02
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項