無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 17億2535万
- 2024年3月31日 -12.48%
- 15億997万
個別
- 2023年3月31日
- 11億5026万
- 2024年3月31日 -1.11%
- 11億3752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度における有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額 40,776千円であります。2024/06/26 15:14
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品
総平均法
仕掛品
個別法
原材料及び貯蔵品
主として総平均法2024/06/26 15:14 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は下記のとおりであります。2024/06/26 15:14
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 解体費用 2,534 千円 22,856 千円 その他(無形固定資産) - 千円 107,731 千円 計 23,625 千円 134,807 千円 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)当連結会計年度における有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社関連の設備投資額 40,776千円であります。2024/06/26 15:14
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/06/26 15:14
(2) 財政状態セグメントの名称 (自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 販売高(千円) 構成比(%) 前年同期比(%)
当連結会計年度末における資産合計は前連結会計年度末に比べ224百万円増加し、45,549百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が115百万円、電子記録債権が305百万円、株価の変動等により投資有価証券が669百万円、投資その他の資産のその他に含まれる不動産賃借保証金が111百万円増加した一方、原材料及び貯蔵品が285百万円、減価償却等により有形固定資産が346百万円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエアが除却等により133百万円、繰延税金資産が131百万円減少したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ938百万円減少し、25,307百万円となりました。これは主に、電子記録債務が171百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が131百万円、固定負債のその他に含まれる長期未払金が156百万円増加した一方、短期借入金が383百万円、長期借入金が1,288百万円減少したことによるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、一部の連結子会社においてはその他の資産は定額法によっております。また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/26 15:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また、ソフトウエア(自社利用分)については、利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物、構築物については定額法、その他の資産については定率法によっております。また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2024/06/26 15:14
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。