山九(9065)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機工事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 15億2300万
- 2014年6月30日 +175.51%
- 41億9600万
- 2015年6月30日 -24.55%
- 31億6600万
- 2016年6月30日 +55.43%
- 49億2100万
- 2017年6月30日 +4.45%
- 51億4000万
- 2018年6月30日 +47%
- 75億5600万
- 2019年6月30日 -16.93%
- 62億7700万
- 2020年6月30日 +4.27%
- 65億4500万
- 2021年6月30日 -23.36%
- 50億1600万
- 2022年6月30日 +20.31%
- 60億3500万
- 2023年6月30日 -3.76%
- 58億800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は「物流事業」、「機工事業」に含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。2023/08/14 10:10
2. 「アジア」に含まれる地域は、東アジア(中国、香港、台湾)、東南アジア(シンガポール、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム)、南アジア(インド)、中近東(サウジアラビア他)であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機工事業
設備工事での鉄鋼・化学関連設備建設工事の増加はあるものの、昨年度完工した鉄鋼関連改修工事やインフラ設備の建設工事等の剥落に加え、メンテナンスでは国内SDM(大型定期修理工事)の工事量がマイナー年による影響で減少しました。
以上の結果、機工事業全体の売上高は609億80百万円と前年同四半期比0.7%の減収、セグメント利益(営業利益)は58億8百万円と前年同四半期比3.8%の減益となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.3%であります。2023/08/14 10:10