山九(9065)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 39億6300万
- 2014年9月30日 +80.85%
- 71億6700万
- 2015年9月30日 -4.62%
- 68億3600万
- 2016年9月30日 +40.68%
- 96億1700万
- 2017年9月30日 +8.97%
- 104億8000万
- 2018年9月30日 +34.86%
- 141億3300万
- 2019年9月30日 -10%
- 127億2000万
- 2020年9月30日 -1.69%
- 125億500万
- 2021年9月30日 -11.53%
- 110億6300万
- 2022年9月30日 +20.25%
- 133億300万
- 2023年9月30日 -14.34%
- 113億9600万
- 2024年9月30日 +32.14%
- 150億5900万
- 2025年9月30日 -2.56%
- 146億7400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は「物流事業」、「機工事業」に含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。2023/11/14 10:13
2. 「アジア」に含まれる地域は、東アジア(中国、香港、台湾)、東南アジア(シンガポール、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム)、南アジア(インド)、中東(サウジアラビア他)であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機工事業
設備工事では、昨年度完工した鉄鋼関連改修工事・化学関連建設工事やインフラ設備の建設工事等の剥落に加え、メンテナンスでは国内SDM(大型定期修理工事)の工事量がマイナー年による影響で減少しました。
以上の結果、機工事業全体の売上高は1,225億57百万円と前年同四半期比3.0%の減収、セグメント利益(営業利益)は113億96百万円と前年同四半期比14.3%の減益となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.2%であります。2023/11/14 10:13