山九(9065)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 69億800万
- 2014年12月31日 +46.22%
- 101億100万
- 2015年12月31日 +8.98%
- 110億800万
- 2016年12月31日 +32.12%
- 145億4400万
- 2017年12月31日 +6.81%
- 155億3400万
- 2018年12月31日 +29.75%
- 201億5500万
- 2019年12月31日 +0.27%
- 202億900万
- 2020年12月31日 -9.2%
- 183億4900万
- 2021年12月31日 -6.25%
- 172億200万
- 2022年12月31日 +15.7%
- 199億300万
- 2023年12月31日 -8.74%
- 181億6400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. 「その他」の区分は「物流事業」、「機工事業」に含まれない事業セグメントであり、情報システム、人材派遣、機材賃貸、土木・建築工事等の関連サービスを実施しております。2024/02/14 14:28
2. 「アジア」に含まれる地域は、東アジア(中国、香港、台湾)、東南アジア(シンガポール、インドネシア、マレーシア、タイ、ベトナム)、南アジア(インド)、中東(サウジアラビア他)であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機工事業
設備工事では、昨年度完工した東南アジアでの石油化学製造設備の建設・化学関連設備増強工事等の剥落がありました。メンテナンスでは、東南アジアでの工事量は増加しましたが、国内SDM(大型定期修理工事)の工事量がマイナー年のために減少しました。
以上の結果、機工事業全体の売上高は1,875億14百万円と前年同四半期比1.1%の減収、セグメント利益(営業利益)は181億64百万円と前年同四半期比8.7%の減益となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の売上高に占める割合は44.4%であります。2024/02/14 14:28