訂正有価証券報告書-第114期(2022/04/01-2023/03/31)
5.※5 減損損失の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。
(注)1.売却対象資産の帳簿価額を売買契約予定価格まで減額し、当該減少金額を減損損失として特別損失に計上して
おります。
2.土地は不動産鑑定評価額まで減額、また建物及び構築物、その他は将来キャッシュ・フローを見込めないた
め、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。
(注)1.土地は重要性を考慮し路線価に基づいた評価額まで減額、また建物及び構築物、その他は将来キャッシュ・フ
ローを見込めないため、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類別 | 減損損失 | |||
| 千葉県君津市(注)1 | 売却資産(寮・社宅) | 土地 | 257 | 百万円 | 457 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 200 | 〃 | ||||
| 神奈川県横浜市(注)2 | 遊休資産(社宅) | 土地 | 194 | 〃 | 255 | 〃 |
| 建物及び構築物 | 60 | 〃 | ||||
| 福岡県北九州市(注)2 | 遊休資産(寮) | 土地 | 28 | 〃 | 90 | 〃 |
| 建物及び構築物 | 61 | 〃 | ||||
| 福岡県北九州市(注)1 | 売却資産(事業設備) | 建物及び構築物 | 86 | 〃 | 157 | 〃 |
| その他 | 71 | 〃 | ||||
| 福岡県北九州市(注)2 | 遊休資産(事務所) | 建物及び構築物 | 74 | 〃 | 77 | 〃 |
| その他 | 3 | 〃 | ||||
| 合計 | 土地 | 480 | 〃 | 1,038 | 〃 | |
| 建物及び構築物 | 484 | 〃 | ||||
| その他 | 74 | 〃 | ||||
当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。
(注)1.売却対象資産の帳簿価額を売買契約予定価格まで減額し、当該減少金額を減損損失として特別損失に計上して
おります。
2.土地は不動産鑑定評価額まで減額、また建物及び構築物、その他は将来キャッシュ・フローを見込めないた
め、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類別 | 減損損失 | |||
| 広島県廿日市(注)1 | 遊休資産(社宅) | 土地 | 144 | 百万円 | 188 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 43 | 〃 | ||||
| その他 | 0 | 〃 | ||||
| 合計 | 土地 | 144 | 〃 | 188 | 〃 | |
| 建物及び構築物 | 43 | 〃 | ||||
| その他 | 0 | 〃 | ||||
当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。
(注)1.土地は重要性を考慮し路線価に基づいた評価額まで減額、また建物及び構築物、その他は将来キャッシュ・フ
ローを見込めないため、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。