有価証券報告書-第115期(2023/04/01-2024/03/31)
5.※5 減損損失の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。
(注)1.土地は重要性を考慮し路線価に基づいた評価額まで減額、また建物及び構築物、その他は将来キャッシュ・フ
ローを見込めないため、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。
(注)1.売却対象資産の帳簿価額を売買契約予定価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上してお
ります。
(注)2.土地は重要性を考慮し路線価に基づいた評価額まで減額、また建物及び構築物は将来キャッシュ・フローを見
込めないため、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類別 | 減損損失 | |||
| 広島県廿日市(注)1 | 遊休資産(社宅) | 土地 | 144 | 百万円 | 188 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 43 | 〃 | ||||
| その他 | 0 | 〃 | ||||
| 合計 | 土地 | 144 | 〃 | 188 | 〃 | |
| 建物及び構築物 | 43 | 〃 | ||||
| その他 | 0 | 〃 | ||||
当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。
(注)1.土地は重要性を考慮し路線価に基づいた評価額まで減額、また建物及び構築物、その他は将来キャッシュ・フ
ローを見込めないため、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類別 | 減損損失 | |||
| 広島県廿日市(注)1 | 売却資産(社宅) | 土地 | 92 | 百万円 | 92 | 百万円 |
| 神奈川県横浜市(注)1 | 売却資産(社宅) | 土地 | 130 | 〃 | 130 | 〃 |
| 大分県大分市(注)1 | 売却資産(寮・社宅) | 土地 | 109 | 〃 | 121 | 〃 |
| 建物及び構築物 | 11 | 〃 | ||||
| 千葉県君津市(注)2 | 遊休資産(社宅) | 土地 | 30 | 〃 | 60 | 〃 |
| 建物及び構築物 | 30 | 〃 | ||||
| 合計 | 土地 | 362 | 〃 | 403 | 〃 | |
| 建物及び構築物 | 41 | 〃 | ||||
当社グループは、事業用資産については管理会計上での最小単位である収益管理単位で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。
(注)1.売却対象資産の帳簿価額を売買契約予定価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上してお
ります。
(注)2.土地は重要性を考慮し路線価に基づいた評価額まで減額、また建物及び構築物は将来キャッシュ・フローを見
込めないため、備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。