繰延税金負債
連結
- 2023年3月31日
- 16億2807万
- 2024年3月31日 +46.17%
- 23億7971万
個別
- 2023年3月31日
- 15億3784万
- 2024年3月31日 +45.85%
- 22億4288万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地再評価2024/06/26 11:26
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年法律第19号)に基づき、事業用の土地再評価を行い、再評価差額に係る税金相当額を再評価に係る繰延税金負債として固定負債の部に計上し、再評価差額から税金相当額を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 11:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 224,198 253,281 繰延税金負債 不動産圧縮積立金 2,893 37,621 繰延税金負債合計 1,762,047 2,496,171 繰延税金負債の純額 1,537,848 2,242,889 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 11:26
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が106,468千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加18,224千円、退職給付に係る負債の評価性引当額の減少108,325千円などであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 384,114 430,366 繰延税金負債 未収事業税 468 196 繰延税金負債合計 1,909,274 2,695,556 繰延税金負債の純額 1,525,159 2,265,189 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2024/06/26 11:26
当連結会計年度末における固定負債の残高は138億2千7百万円となり、前連結会計年度比0.9%、1億2千4百万円増加しました。この増加の主な要因は、長期借入金が7億2千万円、退職給付に係る負債が9千2百万円、それぞれ減少した一方、社債が1億7千万円、繰延税金負債が7億5千1百万円、それぞれ増加したことなどによるものであります。
(純資産)