有価証券報告書-第99期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、株主の皆様に対する安定的な配当の継続を経営の基本方針としております。この方針のもと、業績や企業体質の充実強化、今後の事業展開等を勘案し、1株当たり年8円以上の配当を継続していく方針であります。
当事業年度の期末配当につきましては、上述の方針のもと、当期が会社創立70周年に当たりますので、株主の皆様のご支援にお応えするための記念配当(1株当たり2円)を加え、1株当たり6円とし、中間配当(1株当たり
3円)と合わせて、年間の配当では9円としております。
なお、平成28年6月29日開催の第99回定時株主総会において、平成28年10月1日を効力発生日として株式の併合を行う旨が承認可決されておりますので、株式の併合の効力発生日以後につきましては、併合割合(10株を1株に併合)を勘案して、1株当たりの配当額を決定する方針です。
当社は、中間配当を行うことができる旨を定款にて規定しております。
また、当社の年間配当回数は、中間配当および期末配当の年2回を基本としており、配当の決定機関につきましては、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当事業年度の期末配当につきましては、上述の方針のもと、当期が会社創立70周年に当たりますので、株主の皆様のご支援にお応えするための記念配当(1株当たり2円)を加え、1株当たり6円とし、中間配当(1株当たり
3円)と合わせて、年間の配当では9円としております。
なお、平成28年6月29日開催の第99回定時株主総会において、平成28年10月1日を効力発生日として株式の併合を行う旨が承認可決されておりますので、株式の併合の効力発生日以後につきましては、併合割合(10株を1株に併合)を勘案して、1株当たりの配当額を決定する方針です。
当社は、中間配当を行うことができる旨を定款にて規定しております。
また、当社の年間配当回数は、中間配当および期末配当の年2回を基本としており、配当の決定機関につきましては、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年11月12日 取締役会決議 | 99,357 | 3 |
| 平成28年6月29日 定時株主総会決議 | 198,699 | 6 |