9357 名港海運

9357
2026/07/30
時価
811億円
PER 予
12.19倍
2010年以降
6.52-24.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.28-0.52倍
(2010-2026年)
配当 予
4.07%
ROE 予
4.31%
ROA 予
3.34%
資料
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名港海運(9357)の売上高 - 賃貸の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
7億6313万
2013年6月30日 -75.86%
1億8419万
2013年9月30日 +101.07%
3億7036万
2013年12月31日 +49.45%
5億5351万
2014年3月31日 +42.25%
7億8739万
2014年6月30日 -70.89%
2億2922万
2014年9月30日 +100.79%
4億6024万
2014年12月31日 +49.64%
6億8869万
2015年3月31日 +32.64%
9億1346万
2015年6月30日 -76.62%
2億1359万
2015年9月30日 +101.24%
4億2983万
2015年12月31日 +49.91%
6億4435万
2016年3月31日 +34.28%
8億6524万
2016年6月30日 -73%
2億3365万
2016年9月30日 +99.63%
4億6645万
2016年12月31日 +50.11%
7億17万
2017年3月31日 +37.29%
9億6129万
2017年6月30日 -70.49%
2億8372万
2017年9月30日 +99.99%
5億6741万
2017年12月31日 +49.81%
8億5004万
2018年3月31日 +34.21%
11億4089万
2018年6月30日 -73.81%
2億9882万
2018年9月30日 +104.56%
6億1127万
2018年12月31日 +65%
10億858万
2019年3月31日 +39.34%
14億536万
2019年6月30日 -70.23%
4億1830万
2019年9月30日 +97.77%
8億2728万
2019年12月31日 +54.28%
12億7634万
2020年3月31日 +37.43%
17億5409万
2020年6月30日 -70.69%
5億1404万
2020年9月30日 +97.17%
10億1354万
2020年12月31日 +49.1%
15億1123万
2021年3月31日 +33.08%
20億1120万
2021年6月30日 -75.14%
4億9996万
2021年9月30日 +101.53%
10億757万
2021年12月31日 +55.69%
15億6866万
2022年3月31日 +36.87%
21億4709万
2022年6月30日 -73.25%
5億7440万
2022年9月30日 +101.32%
11億5638万
2022年12月31日 +50.37%
17億3879万
2023年3月31日 +29.84%
22億5764万
2023年6月30日 -76.17%
5億3805万
2023年9月30日 +104.75%
11億165万
2023年12月31日 +51.51%
16億6910万
2024年3月31日 +33.6%
22億2994万
2024年9月30日 -48.83%
11億4116万
2025年3月31日 +93.4%
22億705万
2025年9月30日 -51.53%
10億6981万
2026年3月31日 +92.54%
20億5983万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)40,605,56082,861,134
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)4,183,4098,289,306
2026/06/25 15:41
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは「港湾運送およびその関連」と「賃貸」の2つを報告セグメントとしております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 15:41
#3 主要な設備の状況
2 設備はすべて稼働中であります。
3 賃貸に利用している倉庫は営業倉庫に分類しております。
4 土地の一部を賃借しております。賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。
2026/06/25 15:41
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
㈱エムアイサービス
MEIKO TRANS DE MEXICO, S. DE R. L. DE C. V.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/06/25 15:41
#5 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/25 15:41
#6 事業等のリスク
(1) 経済状況によるリスク
当社グループの事業は、港湾運送、倉庫保管、陸上運送、貨物利用運送、海運代理店、航空貨物・国際複合輸送、賃貸の7つの事業に分かれております。その中核である港湾運送部門におきましては、名古屋港を中心とした事業展開を行っており、自動車関連貨物の取扱い比率が高いことを認識しております。同部門は輸出入貨物量の変動に大きな影響を受けることから、自動車産業の動向をはじめ、欧米、アジア等における景気と貿易量の動向は、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループの事業において利用するエネルギーの調達価格は、国際市況や外国為替相場の動向により変動することから、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 企業倫理・法規制遵守・規制変化への対応に関するリスク
2026/06/25 15:41
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益1,677,4891,677,489
外部顧客への売上高79,807,8321,677,48981,485,321
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益1,526,9251,526,925
外部顧客への売上高81,283,8951,526,92550,31482,861,134
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業等を含んでおります。
2026/06/25 15:41
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:41
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、港湾運送事業を中核とした海・陸・空にわたる総合物流業を営んでおり、名古屋港を中心とした国内および海外の拠点とのネットワークによるサービスを提供しております。また、土地・建物を有効活用した不動産賃貸事業も手がけております。
従って、当社グループは「港湾運送およびその関連」と「賃貸」の2つを報告セグメントとしております。
2026/06/25 15:41
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 15:41
#11 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
港湾運送およびその関連1,796
賃貸3
その他6
(注) 従業員数は就業人員(連結会社外への出向者を除き連結会社外からの出向者を含んでおります。嘱託および
契約社員を含んでおります。)であります。
2026/06/25 15:41
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2025年度から2029年度の5年間を計画期間とする中期経営計画「MX2029」を策定し、経営指標として、以下の3項目を掲げております。
項目経営指標
業績売上高900億円(2029年度目標)
営業利益70億円(2029年度目標)
(2) 経営環境及び対処すべき課題
今後の見通しにつきましては、個人消費やインバウンド需要の持ち直しを背景に、景気は緩やかな回復傾向にあるものの、物価上昇や地政学的リスク等により、不確実性が高まり、先行き不透明な状況が継続するものと思われます。
2026/06/25 15:41
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループといたしましては、輸出貨物は、自動車部品等の取扱いが増加しました。輸入貨物は、とうもろこしや小麦等の取扱いが増加しました。なお、輸出前梱包等の付帯作業は、増加しました。
これらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、828億61百万円と前年同期と比べ13億75百万円(1.7%)の増収となりました。
営業利益は、61億15百万円と前年同期と比べ1億55百万円(2.5%)の減益となりました。
2026/06/25 15:41
#14 製品及びサービスごとの情報(連結)
1. 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 15:41
#15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社は、愛知県その他の地域において、主に賃貸用の倉庫(土地を含む)及び事務所を有しております。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は439,944千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は546,705千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/25 15:41
#16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
区分当期首残高(千円)当期増加額(千円)当期減少額(千円)当期末残高(千円)
不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等2,096,78714,1522,110,940
2026/06/25 15:41
#17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
事務所及び倉庫用土地等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2026/06/25 15:41
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2. 持分法の適用に関する事項
2026/06/25 15:41
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 15:41

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