建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 102億4305万
- 2017年3月31日 -5.5%
- 96億7989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2017/06/29 13:25
当社グループは、港湾運送事業を中核とした陸・海・空に渡る総合物流業を営んでおり、名古屋港を中心とした国内および海外の拠点とのネットワークによるサービスを提供しております。また、土地・建物を有効活用した不動産賃貸事業も手がけております。
従って、当社グループは「港湾運送およびその関連」と「賃貸」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/29 13:25
建物 8~38年
機械及び装置 10~17年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/29 13:25
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 12,191千円 2,860千円 機械装置及び運搬具 7,193 946 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 13:25
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 賞与引当金 270,296 297,179 建物減価償却費 982,416 998,632 ソフトウエア減価償却費 229,628 188,756
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/29 13:25
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 賞与引当金 452,072千円 482,794千円 建物減価償却費 1,055,093 1,072,959 ソフトウエア減価償却費 229,628 188,756
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 固定資産の減損2017/06/29 13:25
当社グループは、港湾運送及びその関連、賃貸用の土地、建物等につき地価の下落、収益性の低下等により、投資額の回収が見込まれない場合、減損処理を行っております。
事業用資産のグルーピングについては、管理上の事業区分をもとに独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位(連結子会社は、その会社を1つの単位とする。)に分割しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/29 13:25
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~38年 機械装置及び運搬具 4~17年
定額法を採用しております。