固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 631億3735万
- 2018年3月31日 +7.65%
- 679億6662万
個別
- 2017年3月31日
- 522億2458万
- 2018年3月31日 +6.46%
- 555億9671万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額28,515,491千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産29,253,953千円及び投資と資本の相殺消去738,462千円が含まれております。全社資産の主なものは、連結財務諸表提出会社の運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2018/06/28 13:20
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額59,392千円は、本社管理部門における設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額15,594千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額29,472,299千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産30,210,804千円及び投資と資本の相殺消去738,504千円が含まれております。全社資産の主なものは、連結財務諸表提出会社の運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額231,548千円は、本社管理部門における設備投資額であります。
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3. 経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示しておりません。2018/06/28 13:20 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/28 13:20
(イ)有形固定資産
主として通信機器(その他(工具、器具及び備品))であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2018/06/28 13:20
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 13:20前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 ― 42千円 機械装置及び運搬具 104千円 ― その他(工具、器具及び備品等) ― 3 計 104 46 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/28 13:20前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 2,860千円 532千円 機械装置及び運搬具 946 907 その他(工具、器具及び備品等) 813 399 計 4,620 1,839 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 13:20
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:20
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 前払年金費用 284,934 294,215 固定資産圧縮額 190,398 189,324 その他有価証券評価差額金 2,958,105 3,164,472
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:20
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 退職給付に係る資産 372,471 414,476 固定資産圧縮額 190,398 189,324 その他有価証券評価差額金 3,441,554 3,645,052
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産―繰延税金資産 727,490千円 756,166千円 固定資産―繰延税金資産 369,610 485,280 固定負債―繰延税金負債 1,619,738 1,857,741 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/28 13:20
当連結会計年度の投資活動により支出されたキャッシュ・フローは、50億24百万円(前年同期比71.6%増)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が43億18百万円(前年同期比96.1%増)あったことに加え、貸付けによる支出が6億30百万円(前年同期比64倍)あったことが主な要因であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/28 13:20
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。