- 9380
- 2026/09/10
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 14.97倍
- 2010年以降
- 赤字-42.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.36-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 4.35%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東海運(9380)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6177万
- 2009年3月31日 -3.82%
- 5940万
- 2016年3月31日 -64.23%
- 2125万
- 2017年3月31日 -9.57%
- 1921万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 109,330 千円 119,771 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 9:07
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が77,728千円減少しております。この減少の主な内容は、土地評価損に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 126,919 千円 139,786 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 実際との差異又は仮定自体の変更により、退職給付の費用に影響を与える可能性があります。2026/06/25 9:07
③ 繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性は、将来の税金負担額を軽減する効果を有するかどうかで判断しております。当該判断は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性、タックス・プランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得の十分性及び将来加算一時差異の十分性のいずれかを満たしているかどうかにより判断しております。