営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億6953万
- 2019年9月30日 -32.28%
- 1億8252万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△927,417千円には、セグメント間取引消去△16,679千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△910,737千円が含まれております。全社費用の主なものは提出会社本社及び連結子会社の総務部門、人事部門、管理部門等に係る費用であります。2019/11/13 9:17
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 9:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、その他事業の営業収益は、1億3千1百万円と前年同四半期に比べ2千2百万円(21.0%)の増収となり、セグメント利益は、1千万円(前年同四半期は3千1百万円のセグメント損失)となりました。2019/11/13 9:17
上記セグメント利益は、セグメント間取引消去前の金額で記載しており、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。
資産合計は、前連結会計年度末に比べ1億3千3百万円減少の356億2千3百万円(0.4%減)となりました。主な要因は、2019年4月に福岡県北九州市において開設した危険物マルチワークステーションの倉庫建設等により有形固定資産の建物及び構築物が8億9千6百万円、現金及び預金が4億6千5百万円増加したものの、受取手形及び営業未収入金が9億4千7百万円、未収入金の減少等により流動資産のその他が3億3千1百万円減少したこと等によります。