東海運(9380)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億3008万
- 2011年9月30日 +31.64%
- 4億3452万
- 2012年9月30日 +11.36%
- 4億8388万
- 2013年9月30日 -2.9%
- 4億6983万
- 2014年9月30日 -32.56%
- 3億1685万
- 2015年9月30日 -1.32%
- 3億1268万
- 2016年9月30日 -67.02%
- 1億311万
- 2017年9月30日 +235.49%
- 3億4592万
- 2018年9月30日 -22.08%
- 2億6953万
- 2019年9月30日 -32.28%
- 1億8252万
- 2020年9月30日 +55.93%
- 2億8460万
- 2021年9月30日 +2.4%
- 2億9143万
- 2022年9月30日 +32.32%
- 3億8564万
- 2023年9月30日 -78.48%
- 8299万
- 2024年9月30日 +241.72%
- 2億8361万
- 2025年9月30日 -24.59%
- 2億1387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1,006,534千円には、セグメント間取引消去△24,827千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△981,707千円が含まれております。全社費用の主なものは提出会社本社及び連結子会社の総務部門、人事部門、管理部門等に係る費用であります。2023/11/10 10:23
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2023/11/10 10:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、その他事業の営業収益は、1億2千3百万円と前年同四半期に比べ3千7百万円(43.1%)の増収となり、セグメント利益は、2千5百万円(前年同四半期は1千万円のセグメント損失)となりました。2023/11/10 10:23
上記セグメント利益は、セグメント間取引消去前の金額で記載しており、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億9千5百万円増加の382億4千万円(1.9%増)となりました。主な要因は、現金及び預金が16億7百万円、減価償却等により建物及び構築物が2億4千2百万円減少したものの、横浜港流通センター新倉庫建設工事等による建設仮勘定の増加等により有形固定資産のその他が10億8千4百万円、当第2四半期連結会計期間末が銀行休業日であった影響等により受取手形及び営業未収入金が7億2千8百万円増加したこと等によります。