営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 2億9143万
- 2022年9月30日 +32.32%
- 3億8564万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△920,921千円には、セグメント間取引消去△22,009千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△898,911千円が含まれております。全社費用の主なものは提出会社本社及び連結子会社の総務部門、人事部門、管理部門等に係る費用であります。2022/11/14 9:07
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2022/11/14 9:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、その他事業の営業収益は、8千6百万円と前年同四半期に比べ1千万円(10.7%)の減収となり、セグメント損失は、1千万円と前年同四半期に比べ1千万円の減益となりました。2022/11/14 9:07
上記セグメント利益又は損失は、セグメント間取引消去前の金額で記載しており、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億2千6百万円減少の369億2千6百万円(1.1%減)となりました。主な要因は、新規土地購入等により有形固定資産の土地が8千万円、持分法適用会社の業績を反映した影響等により投資有価証券が6千3百万円増加したものの、現金及び預金が3億円、減価償却により有形固定資産の船舶が1億1千9百万円減少したこと等によります。