- 8097
- 2026/10/19
- 時価
- 1570億円
- PER 予
- 18.81倍
- 2010年以降
- 3.67-37.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.37-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
機械装置及び運搬具(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 67億9000万
- 2019年3月31日 +3.3%
- 70億1400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/06/28 10:01
主として、石油関連事業におけるガソリンスタンド設備とガス関連事業における供給設備(「機械装置及び運搬具」、「有形固定資産・その他(工具、器具及び備品)」)である。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2019/06/28 10:01
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 35百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 21 12 土地 32 44 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2019/06/28 10:01
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 64百万円 29百万円 機械装置及び運搬具 11 21 その他(有形固定資産) 2 2 建物及び構築物 36 8 機械装置及び運搬具 5 0 土地 11 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2019/06/28 10:01
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 建物及び構築物 441 396 機械装置及び運搬具 66 196 土地 6,377 6,278
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 予想以上の地価の下落や販売マージンの悪化などによる事業環境の悪化等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(162百万円)として特別損失に計上している。2019/06/28 10:01
減損損失の内訳は、土地37百万円、建物及び構築物96百万円、機械装置及び運搬具19百万円、有形固定資産のその他2百万円、無形固定資産のその他5百万円である。
なお、資産グループの回収可能価額は主として正味売却価額により測定しており、土地については主として路線価を基準とした評価額を使用し、その他の固定資産については売却可能性が見込めないためゼロとしている。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 15年~50年2019/06/28 10:01
機械装置及び運搬具 5年~13年
② 無形固定資産(リース資産を除く)