純資産
連結
- 2017年3月31日
- 827億5000万
- 2018年3月31日 +12.94%
- 934億6000万
- 2019年3月31日 +3.72%
- 969億4100万
個別
- 2017年3月31日
- 688億2400万
- 2018年3月31日 +9.1%
- 750億8700万
- 2019年3月31日 +3.22%
- 775億700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- (事業用土地には投資その他の資産「その他」に計上されている投資不動産が含まれている。)2019/06/28 10:01
なお、再評価差額については、「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める地価税法第16条に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に、合理的な調整を行って算定している。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/28 10:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ7,033百万円増加し、124,696百万円となった。2019/06/28 10:01
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,481百万円増加し、96,941百万円となった。
② 経営成績 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/28 10:01
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/28 10:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/28 10:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 1,268.53円 1,325.27円 1株当たり当期純利益 114.54円 103.61円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。