のれん
連結
- 2021年3月31日
- 13億5400万
- 2022年3月31日 +1.48%
- 13億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 15:48
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりである。2022/06/29 15:48
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 4,652 4,942 のれん償却額 231 312 雑費 3,850 4,783 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その経済効果の及ぶ期間を個別に見積り、5年から15年で均等償却を行っている。2022/06/29 15:48 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2022/06/29 15:48
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他(有形固定資産) 3 10 のれん 9 54 その他(無形固定資産他) 2 25 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品スワップについては、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断している。なお、金利スワップについては特例処理によっているため、有効性の評価は省略している。また、為替予約取引については、ヘッジ方針に基づき、同一通貨で同一期日の為替予約を締結しており、その後の為替相場の変動による相関関係が確保されているため、有効性の評価は省略している。2022/06/29 15:48
(7)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、その経済効果の及ぶ期間を個別に見積り、5年から15年で均等償却を行っている。