建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 13億3600万
- 2023年3月31日 +152.32%
- 33億7100万
個別
- 2022年3月31日
- 10億9300万
- 2023年3月31日 +166.88%
- 29億1700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 該当事項なし。2023/06/29 10:04
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計である。
2.従業員数については、各設備で従事している人員である。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 10:04
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、SS(サービスステーション)は1SS毎、SS以外については基本的に管理会計上の区分に基づいて区分し、投資不動産および遊休資産については原則として1物件毎に区分している。用途 場所 種類 金額(百万円) ガス事業 大田原営業所(栃木県大田原市)他3件 有形リース資産機械及び装置他 19 遊休資産 高砂油槽所休止タンク(兵庫県高砂市)他4件 建設仮勘定構築物他 22 合計 59
予想以上の地価の下落や販売マージンの悪化などによる事業環境の悪化等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(59百万円)として特別損失に計上している。