構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 116億4500万
- 2023年3月31日 -8.85%
- 106億1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数については以下のとおりである。2023/06/29 10:04
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 5年~13年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2023/06/29 10:04
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 49百万円 機械装置及び運搬具 8 16 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりである。2023/06/29 10:04
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) (固定資産除却損) 建物及び構築物 56百万円 78百万円 機械装置及び運搬具 52 20 (固定資産売却損) 建物及び構築物 0 - 機械装置及び運搬具 1 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2023/06/29 10:04
担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 現金及び預金 10百万円 10百万円 建物及び構築物 408 546 機械装置及び運搬具 192 238
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 10:04
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、SS(サービスステーション)は1SS毎、SS以外については基本的に管理会計上の区分に基づいて区分し、投資不動産および遊休資産については原則として1物件毎に区分している。用途 場所 種類 金額(百万円) SS OS鶴ヶ島(埼玉県鶴ヶ島市)他4件 構築物工具器具備品他 18 ガス事業 大田原営業所(栃木県大田原市)他3件 有形リース資産機械及び装置他 19 遊休資産 高砂油槽所休止タンク(兵庫県高砂市)他4件 建設仮勘定構築物他 22 合計 59
予想以上の地価の下落や販売マージンの悪化などによる事業環境の悪化等により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(59百万円)として特別損失に計上している。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数については以下のとおりである。2023/06/29 10:04
建物および構築物 10年~50年
機械及び装置および車両運搬具 5年~13年