- 9193
- 2026/08/27
- 時価
- 87億円
- PER 予
- 236.19倍
- 2010年以降
- 赤字-27.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.2-0.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 0.13%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 3億2809万
- 2016年3月31日 -33.9%
- 2億1687万
個別
- 2015年3月31日
- 2億6794万
- 2016年3月31日 -33.17%
- 1億7906万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2016/06/29 15:04
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 184,313 △156,596 税効果額 36,662 △40,164 その他有価証券評価差額金 147,650 △116,432 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- ① 固定負債2016/06/29 15:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 圧縮記帳積立金認定損 △152,792千円 △179,306千円 その他有価証券評価差額金 △81,247 △56,401 その他 △15,989 △12,640
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- ① 固定負債2016/06/29 15:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 資産除去債務 △794 △711 その他有価証券評価差額金 △122,501 △82,336 退職給付に係る調整累計額 △12,303 ―
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ、223百万円増加し6,035百万円となりました。これは、主に短期及び長期借入金の返済が進み87百万円減少しましたが、退職給付に係る負債が305百万円増加したことによるものです。2016/06/29 15:04
純資産は、前連結会計年度末に比べ、496百万円増加し19,469百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益が983百万円となり、剰余金の配当を218百万円実施したことで利益剰余金が764百万円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が111百万円減少し退職給付債務に係る調整累計額が157百万円減少したことによるものです。
連結キャッシュ・フローの状況とそれらの要因についての分析は、「第2事業の状況 1業績等の概要 (2)キャッシュ・フローの状況」をご覧ください。