繰延税金資産
連結
- 2025年3月31日
- 9億4900万
- 2026年3月31日 +7.59%
- 10億2100万
個別
- 2025年3月31日
- 9億1200万
- 2026年3月31日 +10.09%
- 10億400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 16:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 621 百万円 629 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 16:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 661 百万円 670 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて12億円増加し、71億8百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少9億56百万円、売掛金の増加15億12百万円と短期貸付金の増加6億3百万円によるものであります。2026/06/23 16:06
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1億82百万円増加し、64億36百万円となりました。これは主として、建物及び構築物の減少1億85百万円、工具、器具及び備品の増加1億42百万円、繰延税金資産の増加72百万円と投資その他の資産のその他の増加1億3百万円によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて13億83百万円増加し、135億45百万円となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 情報サービス事業の有形固定資産の減損に係る見積り (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。2026/06/23 16:06
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済条件の変動等により影響を受ける可能性があり、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/23 16:06
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額