- 9317
- 2016/01/26
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 9.41倍
- 2010年以降
- 6.83-19.54倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.35-0.67倍
(2010-2015年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 6.14%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 57億7407万
- 2015年3月31日 +15.45%
- 66億6617万
個別
- 2014年3月31日
- 58億1862万
- 2015年3月31日 +13.95%
- 66億3059万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/26 12:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/26 12:35
・有形固定資産
主として堺事業所及び長洲事業所における機械装置である。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。ただし、船舶及び平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物 3~65年
機械及び装置 2~17年
船舶 6~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用している。
なお、リース取引に関する会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2015/06/26 12:35 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 下記の有形固定資産について抵当権を設定している。2015/06/26 12:35
(担保資産) - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2015/06/26 12:35
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,733,611 千円 4,790,772 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 12:35
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 12:35
(表示方法の変更)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) その他有価証券評価差額金 2,699千円 4,977千円 固定資産圧縮積立金 501,751千円 449,050千円 その他 1,258千円 1,097千円
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳の「賞与引当金」をより明瞭に表示するため、賞与にかかる社会保険料相当額は、当事業年度より「その他」に含めている。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っている。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 12:35
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 501,751千円 449,050千円 その他有価証券評価差額金 2,699千円 4,977千円
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳の「賞与引当金」をより明瞭に表示するため、賞与にかかる社会保険料相当額は、当連結会計年度より「その他」に含めている。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っている。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、適切な流動性の維持、事業・設備資金のための資金確保、及び健全なバランスシートの維持を財務の方針としている。2015/06/26 12:35
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,070,344千円(11.4%)増加して10,454,949千円となった。流動資産の残高は前連結会計年度末に比べ178,243千円(4.9%)増加して3,788,772千円となり、固定資産の残高は前連結会計年度末に比べ892,101千円(15.5%)増加して6,666,177千円となった。
流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が135,729千円増加したことによるものである。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、船舶及び平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/06/26 12:35 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 取引条件及び取引条件の決定方針等2015/06/26 12:35
(注) 有形固定資産の発注に際して価格を交渉の上一般的な取引条件と同様に決定している。
また、上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれている。