営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 4億515万
- 2016年3月31日 -1.12%
- 4億63万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額242,567千円は各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/05/13 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額226,998千円は各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 10:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社企業グループは港湾貨物の集荷と、富山新港8号倉庫の稼働に伴う倉庫部門の強化に向けて積極的な営業活動を推進しましたが、中国経済の減速が鮮明になり、港湾貨物の取り扱いは落ち込む傾向が続きました。不動産貸付部門においては、富山市内に新たな賃貸物件が稼働し増収基調が続いたものの、港湾貨物の落ち込みをカバーするに至りませんでした。2016/05/13 10:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は100億5百万円(前年同四半期比6億2千4百万円、5.9%の減収)、営業利益は4億円(前年同四半期比4百万円、1.1%の減益)、経常利益は3億5千5百万円(前年同四半期比2千4百万円、6.6%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千1百万円(前年同四半期比6千1百万円、30.5%の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。