伏木海陸運送(9361)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- -8866万
- 2011年3月31日
- 3億5665万
- 2012年3月31日 -44.83%
- 1億9678万
- 2013年3月31日 +26.84%
- 2億4959万
- 2014年3月31日 +32.93%
- 3億3178万
- 2015年3月31日 +22.12%
- 4億515万
- 2016年3月31日 -1.12%
- 4億63万
- 2017年3月31日 +46.64%
- 5億8750万
- 2018年3月31日 -8.06%
- 5億4016万
- 2019年3月31日 +16.08%
- 6億2699万
- 2020年3月31日 +5.95%
- 6億6428万
- 2021年3月31日 -65.06%
- 2億3207万
- 2022年3月31日 +84.52%
- 4億2821万
- 2023年3月31日 +145.79%
- 10億5251万
- 2024年3月31日 -40.47%
- 6億2655万
- 2025年3月31日 +49.84%
- 9億3885万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△327,368千円は各報告セグメントに分配していない全社費用△329,262千円及び未実現利益の調整額1,894千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/13 12:55
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△331,447千円は各報告セグメントに分配していない全社費用△333,341千円及び未実現利益の調整額1,894千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。2024/05/13 12:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社企業グループでは、主力の港運事業においてロシア向け輸出等、貨物取扱量が前年同四半期と比較して減少しました。一方で旅行業等、個人消費関連の事業では売上が増加しました。2024/05/13 12:55
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は97億6千3百万円(前年同四半期比2千7百万円、0.3%の減収)、営業利益は6億2千6百万円(前年同四半期比4億2千5百万円、40.5%の減益)、経常利益は6億3百万円(前年同四半期比4億3千6百万円、41.9%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千8百万円(前年同四半期比1億7千6百万円、31.8%の減益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。