営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億4016万
- 2019年3月31日 +16.08%
- 6億2699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額310,033千円は各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/13 12:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額291,588千円は各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/13 12:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界における保護主義的な経済政策の台頭やそれに伴う通商摩擦の懸念等により、企業輸出は伸び悩みましたが、設備投資と個人消費には底堅さがみられ、景気は緩やかな回復が続きました。2019/05/13 12:07
このような事業環境のなか、当社企業グループは、売上の増加に向けて積極的な営業活動を行いましたが、繊維製品製造事業の需要の減少等に伴い売上は、マイナスとなりました。一方、営業利益は経費の圧縮に努め増益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は104億6千3百万円(前年同四半期比1億6千4百万円、1.5%の減収)、営業利益は6億2千6百万円(前年同四半期比8千6百万円、16.1%の増益)、経常利益は6億1千6百万円(前年同四半期比1億2百万円、19.9%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、3億6千2百万円(前年同四半期比6千1百万円、20.3%の増益)となりました。