営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6億2699万
- 2020年3月31日 +5.95%
- 6億6428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額291,588千円は各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/05/13 10:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額316,020千円は各報告セグメントに分配していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/05/13 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大に伴い、輸入が減少し、設備投資と個人消費も弱い動きとなる等、景気は下振れを強め、日に日に先行きが不透明となる状況で推移しました。2020/05/13 10:05
このような事業環境のなか、当社企業グループは、繊維製品製造事業の需要の減少等に伴い売上は減少しましたが、経費の圧縮に努め営業利益は増益となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は104億3千4百万円(前年同四半期比2千9百万円、0.3%の減収)、営業利益は6億6千4百万円(前年同四半期比3千7百万円、5.9%の増益)、経常利益は6億6千6百万円(前年同四半期比4千9百万円、8.1%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億3千9百万円(前年同四半期比7千7百万円、21.3%の増益)となりました。