- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない、事業セグメントであり、旅行業及び繊維製品卸売業等を含んでおります。
2020/09/28 13:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない、事業セグメントであり、旅行業及び繊維製品卸売業等を含んでおります。2020/09/28 13:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2020/09/28 13:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のなか、当社企業グループは、営業活動に一部制約がある中でも業務の見直しを進め、またグループ企業の再編を進める等、業務の効率化、コスト削減を進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は132億6百万円(前年同期比9億3千9百万円、6.6%の減収)、営業利益は7億3千5百万円(前年同期比1億2千5百万円、14.6%の減益)、経常利益は8億1千1百万円(前年同期比0百万円、0.0%の減益)、持分法適用会社を子会社にしたことによる負ののれんや固定資産を売却したことによる特別利益を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は6億2千3百万円(前年同期比1億7千4百万円、38.9%の増益)となりました。
② 生産、受注及び販売の状況
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