無形固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 5760万
- 2023年6月30日 +19.03%
- 6856万
個別
- 2022年6月30日
- 2028万
- 2023年6月30日 +76.42%
- 3578万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 賞与引当金
連結子会社の一部は従業員の賞与の支給に備えるため支給見込額に基づき計上しております。
② 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2023/09/27 10:07 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2023/09/27 10:07
③ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 度の連結財務諸表に以下のとおり計上しております。2023/09/27 10:07
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りに関する情報(千円) 有形固定資産 757,828 736,045 無形固定資産 8,466 6,416
当該事業では、半導体の供給不足等の影響から主力製品である自動車向けの製品の受注が大きく減少していることにより、営業活動から生ずる損益のマイナスが継続しており、当該事業に係る資産グループに減損の兆候があります。このため、当社は当該子会社の経営者によって承認された事業計画を基礎に割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積り、減損損失の認識の判定を実施した結果、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を上回ったため、減損損失は認識しておりません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、当期末現在該当する取引はありません。2023/09/27 10:07
(3) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。