9361 伏木海陸運送

9361
2026/05/15
時価
57億円
PER 予
6.59倍
2010年以降
4.16-89.61倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.28-0.63倍
(2010-2025年)
配当 予
2.28%
ROE 予
6.68%
ROA 予
3.52%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ニット製造業
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/11/01 9:12
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
子会社のうち伏木富山港港湾運送事業協同組合は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲に含めておりません。
2024/11/01 9:12
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める取引先がないため、記載を省略しております。
2024/11/01 9:12
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/11/01 9:12
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/11/01 9:12
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のなか、当社企業グループでは、主力の港運事業においてロシア向け輸出等、貨物取扱量が前年同期と比較して減少しました。一方で旅行業等、個人消費関連の事業では売上が増加しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は129億3千5百万円(前年同期比1億3千万円、1.0%の減収)、営業利益は7億4千1百万円(前年同期比5億9千2百万円、44.4%の減益)、経常利益は7億1千4百万円(前年同期比5億4千1百万円、43.1%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億6千8百万円(前年同期比2億2千万円、32.0%の減益)となりました。
② 生産、受注及び販売の状況
2024/11/01 9:12
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
子会社のうち伏木富山港港湾運送事業協同組合は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲に含めておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2024/11/01 9:12
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該事業では、半導体の供給不足等の解消により主力製品である自動車向けの製品の受注は回復しつつあるものの原材料価格、エネルギー価格及び物流費の高止まりによるコスト増の影響等により営業活動から生ずる損益のマイナスが継続しており、当該事業に係る資産グループに減損の兆候があります。このため、当社は当該子会社の経営者によって承認された事業計画を基礎に割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積り、減損損失の認識の判定を実施いたしましたが、結果、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を上回ったため、減損損失は認識しておりません。
割引前将来キャッシュ・フローの基礎とした事業計画は、繊維製品製造事業の売上高成長率、工場別・製品別の受注予測、コスト増加分の販売価格への転嫁、変動費予測、固定費予測及び設備投資計画などの重要な仮定を伴い不確実性があるため、実績が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失を計上する可能性があります。
2 長期貸付金
2024/11/01 9:12
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引にかかるもの
前事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日)当事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)
営業取引による取引高
売上高42,917千円40,025千円
営業費用1,421,986千円1,359,653千円
2024/11/01 9:12
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分
2024/11/01 9:12

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