営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 4億4917万
- 2024年12月31日 +41.9%
- 6億3740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△221,153千円は各報告セグメントに配分していない全社費用△222,416千円及び未実現利益の調整額1,263千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/02/10 14:28
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△222,275千円は各報告セグメントに配分していない全社費用△221,939千円及び未実現利益の調整額△335千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸料収入等であります。2025/02/10 14:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、資源価格の高騰や円安に伴う物価上昇が続き、一部足踏みがみられたものの、雇用・所得環境に改善の動きがあったことで個人消費が持ち直すなど、景気は緩やかに回復基調が続きました。 このような事業環境のなか、当社企業グループでは、主力の港運事業において貨物取扱量が前年同中間期と比較して増加しました。一方、旅行業や住宅事業など、個人消費関連の分野では売上が減少しました。2025/02/10 14:28
この結果、当中間連結会計期間の売上高は65億2千9百万円(前年同中間期比5千9百万円、0.9%の減収)、営業利益は6億3千7百万円(前年同中間期比1億8千8百万円、41.9%の増益)、経常利益は6億6千8百万円(前年同中間期比2億5百万円、44.5%の増益)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億3千4百万円(前年同中間期比1億3千万円、42.8%の増益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。