- #1 たな卸資産の注記(連結)
1※1 その他のたな卸資産の内訳
2016/09/15 15:37- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結会計期間の国内セグメントの金額が著しく変動しております。その主な理由は、「第2 事業の状況」に記載のとおり、国内セグメントの主要顧客が官公庁であることから納品および収益計上が3月末に集中し、その債権の多くが第1四半期に回収されることから「受取手形及び売掛金」が11,595,957千円減少したことによります。
2016/09/15 15:37- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/09/15 15:37- #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
前連結会計年度の末日に比して、当第2四半期連結会計期間の国内セグメントの金額が著しく変動しております。その主な理由は、「第2 事業の状況」に記載のとおり、国内セグメントの主要顧客が官公庁であることから納品および収益計上が3月末に集中し、その債権の多くが第1四半期に回収されることから「受取手形及び売掛金」が12,804,713千円減少したことによります。
2016/09/15 15:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は53,440百万円となり、前連結会計年度末(以下「前期末」)より14,935百万円減少しました。その主な要因は当累計期間に前期末営業債権の多くが回収されたことから「受取手形及び売掛金」が前期末より12,399百万円減少し、有形固定資産が土地・建物等の売却で1,303百万円減少したことや、有形・無形固定資産の減価償却で前期末より1,532百万円減少したことによります。
負債合計は前期末より13,653百万円減少し、38,165百万円となりました。その主な要因は「支払手形及び買掛金」が1,235百万円減少、上記の債権の回収資金で借入金を返済したことにより「短期借入金」が12,408百万円減少したことによります。
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