建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 35億8800万
- 2015年3月31日 +77.76%
- 63億7800万
個別
- 2014年3月31日
- 30億2100万
- 2015年3月31日 +107.78%
- 62億7700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうちその他は、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等は含んでおりません。2016/06/23 10:37
2.土地の面積欄の[ ]内数字は賃借中のものであり、外書きで示しております。賃借料は55億22百万円であります。なお、土地と区分できない建物についても、一括して記載しております。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 都市再開発法による第一種市街地再開発事業の施行に伴う権利変換により有形固定資産の取得価額から直接減額している圧縮記帳額は次のとおりであります。2016/06/23 10:37
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建設仮勘定 411百万円 411百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定」の「当期増加額」の主なものは、静岡県駿東郡における倉庫建設による増加3,128百万円であります。2016/06/23 10:37
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/23 10:37
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,179億21百万円であり、前連結会計年度末に比べ82億49百万円増加しました。主な要因は、建設仮勘定が27億90百万円増加したこと、土地が23億9百万円増加したこと、投資有価証券が22億62百万円増加したこと等によるものです。
(負債合計)