流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 646億9500万
- 2015年3月31日 +15.8%
- 749億1900万
個別
- 2014年3月31日
- 445億1300万
- 2015年3月31日 +20.27%
- 535億3400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債ならびにその主な内訳2016/06/23 10:37
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 1,197百万円 固定資産 1,907百万円 資産合計 3,104百万円 流動負債 993百万円 固定負債 866百万円 負債合計 1,859百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに九州産交運輸株式会社及び株式会社産交運輸物流サービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに九州産交運輸株式会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/23 10:37
株式の取得により新たにANPHA-AG JOINT STOCK COMPANYを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにANPHA-AG JOINT STOCK COMPANY株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,197 百万円 固定資産 1,907 のれん 812 流動負債 △993 固定負債 △866 株式の取得価額 2,057 現金及び現金同等物 △215 支配獲得日からみなし取得日までの間に実行された当該会社に対する貸付金 300 差引:取得のための支出 2,141
流動資産 42 百万円 固定資産 1,028 のれん 288 流動負債 △993 固定負債 △43 株式の取得価額 321 現金及び現金同等物 △32 支配獲得日からみなし取得日までの間に実行された当該会社に対する貸付金 935 差引:取得のための支出 1,224 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/23 10:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,932百万円 1,930百万円 固定資産-繰延税金資産 3,140 1,120
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/23 10:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 2,427百万円 2,386百万円 固定資産-繰延税金資産 4,691 2,626
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産の残高は1,928億41百万円であり、前連結会計年度末に比べ184億73百万円増加しました。2016/06/23 10:37
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は749億19百万円であり、前連結会計年度末に比べ102億24百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が76億92百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が22億99百万円増加したこと等によるものです。