のれん
連結
- 2016年3月31日
- 8億7200万
- 2017年3月31日 -32.34%
- 5億9000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以後7年間または14年間の定額法による償却を行っております。2017/07/04 13:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの資金運用業務等を含んでおります。2017/07/04 13:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/07/04 13:05
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 退職給付費用 230 255 のれん償却額 306 323 役員退任慰労金引当金繰入額 12 14 - #4 事業等のリスク
- 7.M&A、事業提携について2017/07/04 13:05
当社グループは、今後の業容拡大等においてM&A(注)及び事業提携戦略は重要かつ有効であると認識しております。M&Aや事業提携を行う場合においては、対象会社を慎重に検討し、対象会社の財務内容や契約関係等について詳細なデューデリジェンス(注)を行うことによって、極力リスクを回避するように努める方針としておりますが、買収後に偶発債務の発生等、未認識の債務が判明する可能性も否定できません。また、のれんが発生する場合はその償却額を超過する収益力が安定的に確保できることを前提としておりますが、買収後の事業環境や競合状況の変化等により買収当初の事業計画遂行に支障が生じ、計画どおりに進まない場合は当該のれんに係る減損損失等の損失が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(注) M&A(Mergers and Acquisitions):企業の買収や合併の総称。主に買収先の企業の株式を買収・取得し、子会社化又は合併することであります。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにASRリサイクリング鹿島株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにASRリサイクリング鹿島株式会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/07/04 13:05
流動資産 447 百万円 流動負債 △330 負ののれん △12 株式の取得価額 430 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/07/04 13:05
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 住民税均等割 2.2 2.7 のれん償却額 1.0 0.9 連結子会社との税率差異 0.2 1.1
前連結会計年度において、「その他」に含めて計上しておりました「連結子会社との税率差異」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記することと致しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替を行っております。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 129百万円2017/07/04 13:05
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。