- 9025
- 2026/09/11
- 時価
- 1654億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2013年以降
- 6.7-22.34倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2013年以降
- 0.46-1.22倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 8.67%
- ROA 予
- 4.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 62億9600万
- 2017年9月30日 +3.02%
- 64億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,716百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,733百万円が含まれております。全社費用は、当社の本社総務部門等管理部門に係る費用であります。2017/11/14 9:35
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループの資産運用業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,837百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,849百万円が含まれております。全社費用は、当社の本社総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:35 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと当社グループは、空港関連分野の強化を目的に、5月1日付でJBSホールディングス株式会社より、株式会社NKSホールディング他4社の全株式を取得しました。今後は、成田空港におけるグランドハンドリング事業等、既存業務の拡充のみならず、当社グループで初となる機内食搭載業務や空港内旅客案内サービスへの参入を実現することにより、更なる事業領域の拡大に努めてまいります。2017/11/14 9:35
当第2四半期連結累計期間の業績といたしましては、鉄鋼関連分野の持ち直しや、飲料関連分野の好調維持、空港関連分野における株式会社NKSホールディングの連結子会社化等により、売上高は1,373億63百万円(前年同期比5.6%増)となりました。利益面につきましても、営業利益は64億86百万円(同3.0%増)、経常利益は66億84百万円(同4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、43億34百万円(同2.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。