- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 14:48- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。
2019/02/13 14:48- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/13 14:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国際物流事業
国際物流事業におきましては、インド子会社における鉄道貨物輸送取扱量や、国内外におけるフォワーディング業務増加等により、売上高は279億89百万円(前年同期比5.0%増)となりました。セグメント利益につきましては、9億27百万円(同14.5%増)となりました。
b.財政状態
①総資産
当第3四半期連結会計期間末における総資産は2,082億97百万円であり、前連結会計年度末に比べ33億93百万円減少しました。
②流動資産
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は820億95百万円であり、前連結会計年度末に比べ29億20百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が82億6百万円減少したこと、受取手形及び売掛金が45億72百万円増加したこと、その他流動資産が2億94百万円増加したこと等によるものです。2019/02/13 14:48