支払手形
連結
- 2017年3月31日
- 2億3800万
- 2018年3月31日 +8.4%
- 2億5800万
個別
- 2017年3月31日
- 2億3800万
- 2018年3月31日 +8.4%
- 2億5800万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 支払手形
決済期日別内訳相手先 金額(百万円) ㈱笠組 32 山田港運倉庫㈱ 31 芙蓉海運㈱ 23 フレ-トサ-ビス㈱ 20 ニッケルエンドライオンス㈱ 17 その他 132 合計 258
2018/06/26 13:10期日 平成30年4月 5月 6月 合計 金額(百万円) 98 105 54 258 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は7,556百万円となり、前連結会計年度末と比較して790百万円減少いたしました。2018/06/26 13:10
流動負債は4,737百万円となり、前連結会計年度末と比較して193百万円減少いたしました。これは主に、短期借入金の減少242百万円等に対して、支払手形及び買掛金の増加32百万円等によるものであります。
固定負債は2,819百万円となり、前連結会計年度末と比較して597百万円減少いたしました。これは主に、長期借入金の減少616百万円等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒され、また、一部の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価額の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し長期貸付を行なっております。2018/06/26 13:10
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、一部には外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的にしたものであります。なお、設備資金にかかわる借入金の過半には財務制限条項を約定しております。また、このうち変動金利での借入分は金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジを行っております。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」の「重要なヘッジ会計の方法」を参照ください。