9365 トレーディア

9365
2026/07/24
時価
24億円
PER 予
7.12倍
2010年以降
3.16-70.31倍
(2010-2026年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.27-1.58倍
(2010-2026年)
配当 予
2.94%
ROE 予
5.92%
ROA 予
2.63%
資料
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トレーディア(9365)の営業収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
164億7174万
2009年3月31日 -7.24%
152億7915万
2009年12月31日 -37.18%
95億9910万
2010年3月31日 +34.31%
128億9301万
2010年6月30日 -72.59%
35億3457万
2010年9月30日 +110.43%
74億3777万
2010年12月31日 +54.91%
115億2213万
2011年3月31日 +30.9%
150億8216万
2011年6月30日 -75.17%
37億4474万
2011年9月30日 +108.26%
77億9868万
2011年12月31日 +50.3%
117億2180万
2012年3月31日 +29.74%
152億785万
2012年6月30日 -76.47%
35億7880万
2012年9月30日 +106.28%
73億8243万
2012年12月31日 +49.92%
110億6789万
2013年3月31日 +29.3%
143億1033万
2013年6月30日 -76.56%
33億5387万
2013年9月30日 +106.52%
69億2634万
2013年12月31日 +51.91%
105億2152万
2014年3月31日 +33.02%
139億9557万
2014年6月30日 -75.9%
33億7357万
2014年9月30日 +107.82%
70億1088万
2014年12月31日 +52.66%
107億296万
2015年3月31日 +33.73%
143億1359万
2015年6月30日 -75.78%
34億6659万
2015年9月30日 +100.51%
69億5088万
2015年12月31日 +49.1%
103億6345万
2016年3月31日 +32.22%
137億270万
2016年6月30日 -75.93%
32億9756万
2016年9月30日 +100.86%
66億2363万
2016年12月31日 +50.94%
99億9768万
2017年3月31日 +34.09%
134億608万
2017年6月30日 -74.75%
33億8539万
2017年9月30日 +104.64%
69億2774万
2017年12月31日 +54.12%
106億7733万
2018年3月31日 +31.1%
139億9775万
2018年6月30日 -75.49%
34億3060万
2018年9月30日 +109.77%
71億9630万
2018年12月31日 +57.27%
113億1747万
2019年3月31日 +32.31%
149億7421万
2019年6月30日 -75.41%
36億8168万
2019年9月30日 +103.05%
74億7560万
2019年12月31日 +50.28%
112億3462万
2020年3月31日 +28.93%
144億8456万
2020年6月30日 -75.82%
35億231万
2020年9月30日 +96.75%
68億9078万
2020年12月31日 +56.86%
108億861万
2021年3月31日 +38.2%
149億3754万
2021年6月30日 -71.91%
41億9583万
2021年9月30日 +102.79%
85億891万
2021年12月31日 +60.54%
136億6049万
2022年3月31日 +34.62%
183億9013万
2022年6月30日 -73.23%
49億2345万
2022年9月30日 +110.66%
103億7152万
2022年12月31日 +51.4%
157億274万
2023年3月31日 +26.44%
198億5518万
2023年6月30日 -80.74%
38億2403万
2023年9月30日 +99.58%
76億3198万
2023年12月31日 +49.8%
114億3288万
2024年3月31日 +31.27%
150億785万
2024年6月30日 -74.63%
38億750万
2024年9月30日 +114.88%
81億8163万
2024年12月31日 +54.51%
126億4139万
2025年3月31日 +31.68%
166億4615万
2025年6月30日 -75.56%
40億6763万
2025年9月30日 +102.16%
82億2319万
2025年12月31日 +52.36%
125億2857万
2026年3月31日 +31.28%
164億4719万

個別

2008年3月31日
163億8970万
2009年3月31日 -7.32%
151億9013万
2010年3月31日 -15.5%
128億3538万
2011年3月31日 +16.88%
150億257万
2012年3月31日 +0.89%
151億3633万
2013年3月31日 -5.92%
142億4060万
2014年3月31日 -2.12%
139億3801万
2015年3月31日 +2.51%
142億8733万
2016年3月31日 -4.16%
136億9323万
2017年3月31日 -2.15%
133億9882万
2018年3月31日 +4.42%
139億9061万
2019年3月31日 +7%
149億7031万
2020年3月31日 -3.24%
144億8456万
2021年3月31日 +3.13%
149億3754万
2022年3月31日 +23.11%
183億9013万
2023年3月31日 +7.97%
198億5518万
2024年3月31日 -24.41%
150億785万
2025年3月31日 +10.92%
166億4615万
2026年3月31日 -1.2%
164億4719万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「輸出」「輸入」は、荷主(輸出入貿易業者)から委託を受け、港湾において貨物の船積み、陸揚げ、荷捌き、通関手続きの業務等を行っております。「国際」は、海外各国の業者と業務提携を行い、日本と諸外国間外航海運の利用運送を行うとともに諸外国の内陸運送、通関を含むドア・ツー・ドアの輸送を一貫して行っております。「倉庫」は、当社保有施設を賃貸するものであります。
2.報告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 9:09
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収入のうち、連結損益計算書の営業収入10%以上を占める相手先がない為、記載はありません。
2026/06/25 9:09
#3 事業等のリスク
i.特定の取引先・貿易相手国への依存について
当社グループの営業収入で、輸出関連と輸入関連での上位10社の営業収入占有率をみますと下記のとおり大きなものとなっております。
(単位千円)営業収入上位10社営業収入占有率
輸出(約 430社)2,725,0791,595,67158.6%
輸入(約 760社)5,077,6431,992,46939.2%
また、中国関連の営業収入占有率を見ますと、下記のとおり大きなものとなっております。
2026/06/25 9:09
#4 会計方針に関する事項(連結)
②リース取引に係る収益の計上基準
倉庫部門は当社保有施設を賃貸しており、賃料受取時に営業収入と営業費用を計上する方法によっております。
(6)重要なヘッジ会計の方法
2026/06/25 9:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収入、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 9:09
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収入
本邦の外部顧客への営業収入が連結損益計算書の営業収入の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 9:09
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
輸出部門の主要顧客は、グローバルなサプライチェーンの枠組みの中で堅調を維持しているものの、国際物流網混乱の収束とともに分散化・最適化へと変化し、荷動きは世界各国の貿易政策の見直しと相まって世界の生産構造の変化や生産状況に大きく左右され、当社業績へ大きく影響します。
また、輸出・輸入・国際の全ての部門において、機械機器メーカー、商社、小売業を中心に主要取引先の営業収入の比重が高い顧客構成となっています。輸入部門・国際部門の輸入においては中国から貨物の依存度が高く、中国の政策や経済情勢等による影響も受け易く、当社グループの主要取扱い貨物構成も繊維製品、生活雑貨等の消費資材に偏重しているため、国内消費動向も業績に大きく影響します。今後も取引先の事業展開、世界経済や地政学的な外部要因により、当社グループ業績への影響が非常に危惧される状況が続くと予想されます。
今後の日本経済は、堅調なインバウンド需要や政府による経済政策により所得の改善や景況感の上向きが期待されるものの、イラン情勢をはじめとする地政学的リスクにより、エネルギー価格や物価のさらなる高騰の懸念から、世界経済が減速する可能性もあり、混迷した状況が続くものと予測されます。当社グループを取り巻く環境としては、荷動きの鈍化、需給バランスの緩みによる海上運賃の下落、顧客の物流コスト削減意識の強まり等の影響で、業者間の価格競争がより一層激化し、事業環境の厳しさは増すものと思われます。従いまして、2026年4月以降の経済情勢はまだまだ予断を許さない状況で推移するものと考えております。
2026/06/25 9:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当社グループはこのような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応した積極的な営業展開に努めてまいりましたが、総取扱量は前年同期比5.9%減少し、営業収入は前年同期比1.2%減の164億47百万円余(対前年同期1億98百万円余減)としたものの、保管料収入や、適正料金収受により、営業総利益は前年同期比4.4%増の10億81百万円余(対前年同期45百万円余増)となりました。営業損益は一般管理費の増加により、前年同期比7.0%減の2億35百万円余の利益(対前年同期17百万円余減)、経常損益は、受取利息及び配当金と持分法による投資利益が大きく増加したことにより、前年同期比22.7%増の4億88百万円余の利益(対前年同期90百万円余増)となりました。その結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比35.3%増の3億62百万円余(対前年同期94百万円余増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/25 9:09
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
延税金資産の回収可能性
翌事業年度における地政学的リスク等による業績への影響は限定的であり、営業収入及び利益の著しい減少はなく、繰延税金資産の回収可能性は十分であると考えており、会計上の見積りにおける重要性は低いと判断しております。
②退職給付引当金
当事業年度末の退職給付債務の計算結果に基づき、翌事業年度の計上額を決定しております。当事業年度末においては、割引率等の計算基礎の変動に伴う著しい債務の増加がなかったことから、翌事業年度の計上額については、会計上の見積りにおける重要性は低いと判断しております。2026/06/25 9:09
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
延税金資産の回収可能性
翌連結会計年度における地政学的リスク等による業績への影響は限定的であり、営業収入及び利益の著しい減少はなく、繰延税金資産の回収可能性は十分であると考えており、会計上の見積りにおける重要性は低いと判断しております。
②退職給付債務
退職給付債務を算定するにあたり、割引率等の計算基礎については「退職給付に関する会計基準の適用指針」に従って判断しております。退職給付債務及び関連する勤務費用は、数理計算上の仮定を用いて退職給付見込額を見積もり、割り引くことにより算定しております。数理計算上の仮定には、割引率、退職率、死亡率及び年金資産の長期期待運用収益率等の様々な計算基礎があり、将来の景気悪化等の経済条件により、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の退職給付債務及び退職給付費用の著しい増加となるリスクがあります。なお、当連結会計年度末において債務の著しい増加は見られないことから、会計上の見積りにおける重要性は低いと判断しております。2026/06/25 9:09
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
③リース取引に係る収益の計上基準
倉庫部門は当社保有施設を賃貸しており、賃料受取時に営業収入と営業費用を計上する方法によっております。
5.ヘッジ会計の方法
2026/06/25 9:09
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収入については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 9:09

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