固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 194億300万
- 2019年3月31日 +2.86%
- 199億5800万
個別
- 2018年3月31日
- 266億2900万
- 2019年3月31日 +13.48%
- 302億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/19 15:23
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/19 15:23 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内訳は次のとおりであります。
2019/06/19 15:23前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)建物 3百万円 -百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。
2019/06/19 15:23前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)当連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)建物 10百万円 14百万円 ソフトウエア - 0 ソフトウエア仮勘定 - 29 その他 3 4 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/19 15:23 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/19 15:23
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ105億7百万円(9.5%)増加の1,215億21百万円となりました。これは主に、預け金が160億39百万円、旅行前払金が41億83百万円増加し、現金及び預金が128億32百万円減少したことによるものであります。2019/06/19 15:23
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5億55百万円(2.9%)増加の199億58百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が5億85百万円、投資有価証券が4億84百万円増加し、差入保証金が2億45百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ94億17百万円(9.0%)の増加の1,145億29百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/19 15:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、主に定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のないもの……総平均法による原価法により評価しております。2019/06/19 15:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、主に定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、各社における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/19 15:23