固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 118億1600万
- 2024年3月31日 +6.56%
- 125億9100万
個別
- 2023年3月31日
- 403億5100万
- 2024年3月31日 +2.27%
- 412億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。2024/06/14 14:14
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは「旅行業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 事業構造改善費用の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/14 14:14
事業構造改革関連費用の内訳は、在外子会社の清算に伴う費用167百万円、事務所移転に伴う費用97百万円、店舗・事務所の統廃合に係る固定資産の減損損失63百万円、その他16百万円であります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/14 14:14
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 183百万円 固定資産 90 資産合計 273
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/14 14:14
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、主に定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の主な内訳は次のとおりであります。
2024/06/14 14:14前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び土地 312百万円 -百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内訳は次のとおりであります。
2024/06/14 14:14前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物 4百万円 0百万円 ソフトウエア 0 5 その他 10 3 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/14 14:14
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/14 14:14
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社コスモポリタン・クリエイティブ・ラボを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2024/06/14 14:14
流動資産 183 百万円 固定資産 90 固定負債 △153 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/14 14:14
投資活動による資金は99百万円の減少(前期は29百万円の増加)となりました。これは主に差入保証金の回収による収入で9億39百万円、定期預金の払戻による収入で5億23百万円それぞれ増加したものの、固定資産の取得による支出で7億21百万円、定期預金の預入による支出で4億69百万円、差入保証金の差入による支出で4億13百万円それぞれ減少したためであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/06/14 14:14
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払又は未収消費税等の増減額(△は減少)」および「旅行券等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「関係会社株式売却損益(△は益)」、「関係会社清算損益(△は益)」、「助成金収入」、「固定資産除却損」および「助成金の受取額」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「関係会社株式売却損益(△は益)」△41百万円、「関係会社清算損益(△は益)」△19百万円、「助成金収入」△275百万円、「固定資産除却損」15百万円、「助成金の受取額」275百万円および「その他」△297百万円は、「未払又は未収消費税等の増減額(△は減少)」1,307百万円、「旅行券等の増減額(△は減少)」△1,096百万円および「その他」△554百万円として組み替えております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等…………………総平均法による原価法により評価しております。2024/06/14 14:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産